糖尿病専門(内科)の茨城県笠間市の友部セントラルクリニック 水戸市からも通院便利 糖尿病代謝内科 甲状腺疾患 

友部セントラルクリニック 糖尿病専門
笠間糖尿病・甲状腺センター
茨城県笠間市鯉淵6679-11   0296-73-4110
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友部セントラルクリニック概略
医院名 友部セントラルクリニック
診療科目
糖尿病代謝内科
一般内科
院長 飯 嶋 秀 郎
診療時間 ◆月-金
9:00-12:30
14:30-18:00
(金:9:00-12:30は2診体制)
◆土
9:00-12:30
休診日 木曜日,日曜日,祝祭日
住所
〒309-1703
茨城県笠間市鯉渕
6679-11
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糖尿病代謝内科

検査・診療体制:主な医療機器

東ソー 自動グリコヘモグロビン分析計

東ソー 自動グリコヘモグロビン分析計HbA1c(s-A1c)、HbF、HbA1(Total A1)を計測いたします。
ヘモグロビンA1c(HbA1c) とは、 過去1,2ヶ月の血糖値の状態がわかる値です。
ヘモグロビンA1cを測定することで、 最近の糖尿病の治療状況がわかります。また、 ヘモグロビンA1cは糖尿病の診断にも用いられます。糖尿病の診断は空腹時血糖値の測定や尿糖の有無、自覚症状(多尿、多飲など)の有無などで行われます。ところが、糖尿病患者のタイプによっては、空腹時血糖値は正常、尿にも糖分が含まれていないが、食後に異常に血糖値が上がるという糖尿病もあります。
ヘモグロビンA1c検査では、このような見過ごされやすい状態の糖尿病を診断することが可能です。また、血糖値はそのときの食事内容、体調、ストレスなどによって変化しやすい、不安定な値です。一方、ヘモグロビンA1cは過去1,2ヶ月の血糖値の変動の平均を表しています。したがって、糖尿病治療には、 ヘモグロビンA1cの値を下げることを目標とするほうがよいとされています。


ARKRAY 自動尿分析装置

微量アルブミン測定はもちろん、随時尿でも精度の高い腎疾患スクリーニングが可能です。微量アルブミン測定により糖尿病の3大合併症の一つである糖尿病性腎症を早期診断することが可能です。


フクダ電子 無散瞳眼底カメラ

糖尿病網膜症(三大合併症)の検査に使用します。通常、30~40分かかる散瞳(瞳孔を開かせること)を行わずに眼底を撮ることができるカメラです。デジタルカメラとPCと連携してデータ管理を行います。失明の危険のある糖尿病網膜症を早期発見するために定期的に眼底検査をすることが可能な機械です。


超音波装置 : 東芝メディカルシステムズ株式会社 Aplio 300

超音波検査(エコー検査)とは、超音波を体の表面からあてて、体の中の内臓などの組織から反射した波をとらえることで、体内の構造や内臓などを画像化して、調べることができる検査機器です。


ほか

フクダ電子 自動体外式除細動器 HS1 M5066A
東芝 一般X線撮影装置 RADREX
富士フイルム社製 CRシステム FCR CAPSULA-2
ダイナミクス 電子カルテ・レセプトシステム
フクダ電子 長時間心電用データレコーダー FM-160
エーアンドデイ 全自動身長体重計(プリンタ内蔵型) AD-6228P
GE横河メディカル タフサット パルスオキシメーター        等

 
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